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競馬伝説Live!・ロンシャンサーバーイベント事務局

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イベント案その2 

イベント案【庭先ドラフト】


★競走馬部門、生産部門の2部門を競う。

<概要>
参加人数分の競走馬を生産部門参加者が生産。
アビ付き種での生産は禁止。
生産馬はイベント用馬とわかるようにコメントして庭先上場。
持続・ゲートは隠し、距離も短~長のみ公開。早い話が庭先取引時に表示されるパラをコメント欄やイベントブログで公表して、ドラフト会議を行う。

ドラフト指名権利は、馬主レベル下位者⇒上位者の順。
馬主レベルが同じ場合は、直近3Sの平均順位が下の方が優先。

指名した馬を育成し、期間内での賞金獲得額を競う。

なお、生産者は自身の馬を選択した馬主に対して助言OK。但し直接的なアイテム撒きなどは禁止。


<開催時期>
第一案と同じ程度の時期。
開催期間は2歳戦のみか3歳一杯程度で最大2シーズンほど。
それに伴いイベント用生産馬の成長型は2歳戦のみの場合超・早熟まで、3歳一杯の場合はやや早までとする。


<参加条件>
・競走馬部門1人1垢。生産者部門1人複数垢OK(ただし表彰は複数垢参加でも最上位のみ)

・プレ垢のレベル上位者(22以上?)は生産者部門での参加意思がある場合、参加登録時に記載してもらう。(生産参加したいor頭数足りないなら提供可など)。

・参加人数が決まり次第、生産参加OK馬主と相談して生産馬提供数を調整する。事前に提供する生産馬の母馬を公表しておくのもありか。


<順位>
開催期間トータルでの賞金額で競う。
馬の質自体がハンデとなるため、後付ハンデは一切無し。


<報酬について>
【参加賞】
・競走馬部門
無し。提供する馬を参加賞がわりとする

・生産者部門
参加人数次第だが、ある程度のものを

【表彰】
競走馬部門を手厚く、生産者部門もそれなりに。

【その他】
イベント馬で馬主レベルアップした際は、馬主も生産者も表彰し、賞品を進呈する。


以上がおおざっぱな開催案です。


◎このイベントの長所。
・ウォーエンブレムイベで悩まされたハンデの問題を気にしなくていい。

・少人数でも開催可能で運営協賛を得る必要がない。

・イベント終了後の鯖内のユーザー層の引き上げや活性化に繋がる。


▲問題点
・中間層が参加するメリットがない。
⇒この層のユーザーは自分の馬でも参加できるようなルールにしてはどうか?
⇒どこまでを中間層とする?

・馬の質の差を腕でひっくり返す事にやり甲斐を感じられないタイプの上位者はモチベーションを保つのが難しい
⇒生産者としての楽しみを見出してくれれば・・・


×かなりシビアな問題
・ドラフト指名とその後の競走馬の受け渡しをスムーズに行う必要があるので、参加者とのすばやい意思疎通が必須。
⇒一人の指名が滞ると後ろの人が不利になるので、一定期間内に指名がない場合は主催者側で決定するような強権を振るう必要があるかも。

・参加人数と参加者層によってはイベント用馬が不足したり、逆に上位レベル馬主にも高能力馬が行き渡るなど、馬の質がハンデとして適当にならない可能性がある。
⇒馬の不足については主催者側で出来る限りフォローを。高能力馬が行き渡る事に関してはそれ以上にいい馬が下位者に渡ると考えれば、イベントとしては失敗でもイベント趣旨としては成功ともいえる。

※ただし、この2つの問題は参加者が増えるほど発生しやすくなる

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